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2014年01月30日

風水鏡の使い方

〜風水鏡の使い方〜


風水鏡の使い方は、流派によって様々ですが、
筆者の気功的な体感と風水師さんとの質疑応答の末、
以下の意見で固まっています。



まず八卦鏡には、大きくは3種類あります。
凸面鏡、凹面鏡、平面鏡の3種類です。

凸面鏡は光を分散反射させて、マイナスエネルギーを分散反射させます。
IMGP4918.JPG

凹面鏡は光を集約させ、弱いプラスエネルギーを集約させるのみで、
マイナスエネルギーは反射しません。
マイナスエネルギーを封じるのは、先天八卦や八角形、霊符に拠ります。


平面鏡・・・八角形の風水鏡です。

平面鏡は、風水に鏡が導入された本来の原型に近く、
先天八卦や裏に霊符などが無いシンプルなものです。
平面鏡は、プラスエネルギーもマイナスエネルギーも、
そのまま反射させるので、エネルギーをコピーする感じです。


八卦鏡は、方位派(理気、羅盤派)風水の発達と共に取り入れられ、
道教の影響で、霊符が加わり、効果を高めたものに進化しました。


風水鏡の使い方としては、感じが悪い方向の壁に鏡を向ければ、
マイナスエネルギーを反射させることができます。

良い方位にお店のレジや金庫、デスクがあれば、鏡を向けることで、
財運がコピー反射されプラスエネルギーを増強できます。



気功的な体感(気感)としては、先天八卦や太極、
信仰されてる仏像や神像、シンボル、文字にはパワーがあります。


波動転写機アポロというものがありますが、
確かに波動は転写されます。

しかし、コピーは所詮コピーで現物に比べると貧弱です。
これは量産ものの開運グッズにもいえます。


逆に言えば、
現物と比べれば貧弱ですが、効果はあるということです。


posted by 金運金魚 at 20:38| Comment(0) | 風水 インテリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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